【飲食店等を対象】「営業時間短縮等に係る感染拡大防止協力金(7/12~8/22実施分)」について|東京都のプレスリリース

以下のことを確認できる書類• 誓約書の最下部にある代表者職・氏名欄は、 必ず自署でお願いします(ゴム印、電子署名の使用不可)。

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営業許可書の許可番号の入力(記入)について 今回の営業時間短縮に係る協力金では、店舗ごとに協力金を支給するため、申請する店舗の営業許可書(写し)の提出に加え、営業許可番号を入力(郵送の場合は申請書に記入)する必要があります。

1都3県 飲食店の協力金まとめ(4/12)

本人確認書類(写し)• 店舗を狙った侵入窃盗への注意について 警視庁からのお知らせ なりすましに対する注意について 本協力金については、下記以外の宛先での書類の再提出を求めることはありませんので、ご注意ください。

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酒類提供時の入店制限等をしていること Q3:飲食店等での酒類提供について、「(1)同一グループの入店2人以内、(2)酒類提供の時間:11時~19時まで、(3)利用者の滞在時間90分」との条件が付いているが、どのような考え方に基づくのか。

感染拡大防止協力金(飲食店等/~5月11日)|東京都

営業許可書、登録証、届出など• まん延防止等重点措置区域 23区及び檜原村、奥多摩町を除く多摩地域の市町• 店舗の代表者等であり、申請店舗を運営し、申請店舗について営業時間短縮等を行う権限を有していること。 審査完了時にメールが届く 審査が完了すると登録したメールアドレスにメールが届きます。 感染防止徹底宣言ステッカーの掲示を確認できる写真• 短縮後の営業時間かどうかわからない。

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なお、 申請後の店舗追加はできません。 申請から支給までの期間が短い 提出書類のやりとりがWEB上で完結できるため、 郵送申請に比べて振込までの期間を短縮できます。

「営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金(6/21~7/11実施分)」について|東京都産業労働局

(悪い例)• Q8:飲食店等での酒類提供について、都は、なぜ「利用者の滞在時間:90分以内」としたのか。 Q11:飲食店等での酒類提供が認められるための条件について、近隣3県(埼玉県、千葉県、神奈川県)の条件と東京都の条件が異なっているのはなぜか。 画像素材:PIXTA 新型コロナウイルスの感染が再拡大している。

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6 その他 上記の他、実施に係る概要については、、をご覧ください。 長時間の飲酒により感染リスクが高まることを防ぐ趣旨から、酒類の提供は1グループにつき、90分以内でお願いします。

「営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金(6/21~7/11実施分)」について|東京都産業労働局

また、 同一事業者による複数回の申請も受け付けられないため、申請前に対象店舗を十分ご確認ください。 なんとか世論を動かして東京都に支払って欲しいと思っています。

「」、「」又は「」のうち、それぞれ定める要件を満たす事業者であること• 長文ですがお付き合いください! ご存知の通り現在飲食店を運営しております。 営業許可書の許可番号の入力(記入)について 今回の営業時間短縮に係る協力金では、店舗ごとに協力金を支給するため、申請する店舗の営業許可書(写し)の提出に加え、営業許可番号を入力(郵送の場合は申請書に記入)する必要があります。

感染拡大防止協力金(飲食店等/~5月11日)|東京都

ご不便とご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。 「みなし大企業」とは、次に掲げる事項に該当する場合をいいます。

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休業以前から営業を行っていたこと• 電話 0570-0567-92 午前9時00分から午後7時00分まで毎日 問い合わせ先 感染拡大防止協力金等コールセンター 電話 0570-0567-92 (午前9時00分から午後7時00分まで毎日). 酒類を提供する店舗は、 酒類の提供時間についても記された書類を提出してください。