労働安全衛生標語

職域・現場の安全目標はあくまでも「ゼロ災害」であり、全国安全週間の歴代スローガン(中央労働災害防止協会公表)のテーマもまさにそれです。 html) この標語だと、機械の安全確認を思い込みで省いてしまうと事故につながるので、しっかりと確認作業を行おうということが伝わりますね。

18
ルールを守る安全職場 みんなで目指すゼロ災害• ともあれ、現場での熱中症の発症が「ゼロ災害」の脅威であることは言うまでもありません。 暑い夏 「できる人」とは健康管理ができる人(筆者) これは、スローガンというより「標語」的な表現ですが、出来の良し悪しはともかく、夏場、元気に仕事に臨む上での本質ではないでしょうか。

労務安全情報センター(労働安全・衛生週間スローガン特集))

安全は一人一人の積み重ね 作業前 指差確認忘れるな! あれヨシ!これヨシ!俺もヨシ! 見逃しがちな ヒヤリハット! 確認忘れず 安全作業 あなたがしないで誰がする ハットヒヤリ実施は事故防止 あなたがしないで誰がする みんなで考えよう改善提案 見逃すな その作業 もう一度確認出来る心 危険とは 周りと 自分の中にある 気をひきしめ 安全確認 いそぐな あせるな あわてるな 0災目指して 指差点呼 我が身についてるケガのあと 思い出せその瞬間 危険への無自覚こそが事故の元 日々の安全 確認から まあ、いいかでする作業 せまる危険は予告はなし まあいいかに安全なし 一人ひとりが責任者 しないさせない不安全行動 危険作業 注意一秒 ケガ一生 不安全行動 しない させない 確認も 危険を予知して 防ごう災害 無災害 慣れてきた頃にも 無災害 危険はいつも潜んでいる 慣れた事こそ 確認徹底 危険要因一つずつくずして最後は無災害 日頃から、現場の仲間と安全大会 安全具 命と幸せつなぐ綱 装着忘れず 安全確保 ひとりひとりが自覚を持って自分で自分を守りましょう. 第1回 昭和3年 一致協力して怪我や病気を追払ひませう 第2回 昭和4年 健康は身の為 家の為 国の為 第3回 昭和5年 締めよ心を 盡くせよ設備 第4回 昭和6年 安全は協力より 第5回 昭和7年 国の礎 我等の健康 第6回 昭和8年 国の護りぞ 身を守れ 第7回 昭和9年 守れ安全 日本の飛躍 第8回 昭和10年 産業安全 祖国守護 第9回 昭和11年 国の礎 産業安全 第10回 昭和12年 興せ産業 努めよ安全 第11回 昭和13年 安全報国 銃後の護り 第12回 昭和14年 興亜の偉業に 輝く安全 第13回 昭和15年 守れ安全 輝く日本 第14回 昭和16年 総力戦だ 努めよ安全 第15回 昭和17年 誓って安全 貫け聖戦 第16回 昭和18年 必勝の生産 鉄壁の安全 第17回 昭和19年 決戦一路 安全生産 第18回 昭和20年 (スローガンの発表なし) 第19回 昭和21年 (スローガンの発表なし) 第20回 昭和22年 (スローガンの発表なし) 第21回 昭和23年 (スローガンの発表なし) 第22回 昭和24年 (スローガンの発表なし) 第23回 昭和25年 (スローガンの発表なし) 第1回 昭和25年 (重点)労使の労働衛生思想の昂揚を図り、以て労働衛生行政の目的を達成 第24回 昭和26年 (スローガンの発表なし) 第2回 昭和26年 (重点)労働者の疾病、特に職業性疾病並びに産業結核の絶滅を期する 第25回 昭和27年 (スローガンの発表なし) 第3回 昭和27年 (重点)健康診断の完全実施と衛生管理機構の整備 第26回 昭和28年 (スローガンの発表なし) 第4回 昭和28年 (重点)衛生管理組織の合理的な運営および作業環境の改善 第27回 昭和29年 (スローガンの発表なし) 第5回 昭和29年 (重点)有害作業環境の把握改善と中小企業における衛生管理の推進 第28回 昭和30年 (スローガンの発表なし) 第6回 昭和30年 (重点)健康診断およびその事後措置の適正なる実施 第29回 昭和31年 (スローガンの発表なし) 第7回 昭和31年 (重点)健康診断特に特殊健康診断の励行並びにその事後措置 第30回 昭和32年 (スローガンの発表なし) 第8回 昭和32年 (重点)前年度に引き続き、併せて作業環境の改善、労働衛生保護具の整備に留意 第31回 昭和33年 (スローガンの発表なし) 第9回 昭和33年 (重点)前年度に引き続き、併せて労働環境の測定及び改善、労働衛生保護具の整備並びに保健施設の有効な利用に留意し て実施する 第32回 昭和34年 (スローガンの発表なし) 第10回 昭和34年 (重点)衛生管理組織の合理的な運営及び市ペイ特に業務上の疾病の防止に重点を置き、併せて衛生教育の進展を図り、この週間を効果的に実施する 第33回 昭和35年 (スローガンの発表なし) 第11回 昭和35年 (重点)有害業務対策を積極的に推進すること、及び疾病に基因する欠勤防止の徹底を図る事に重点を置き、併せて衛生管理組織の整備充実、なかんずく労働衛生管理員の選任と活動の促進を図り、この週間を効果的に実施する 第34回 昭和36年 作業設備をととのえて 職場の安全をはかろう 第12回 昭和36年 職場の衛生点検を行い、健康な職場を作ろう 第35回 昭和37年 設備を点検整備して 職場の災害をなくそう 第13回 昭和37年 衛生点検を行い、健康な職場を作ろう 第36回 昭和38年 整理整頓を徹底し 良い作業環境をつくろう 第14回 昭和38年 衛生点検を行い、健康で明るい職場を作ろう 第37回 昭和39年 作業の環境を点検整備して けがのない明るい職場をつくろう 第15回 昭和39年 職場環境をととのえ、病気のない明るい職場を作ろう 第38回 昭和40年 設備・環境を改善整備して無災害の職場をつくろう 第16回 昭和40年 作業条件と環境をととのえ、健康な職場を作ろう 第39回 昭和41年 設備・環境を点検整備して災害のない職場をつくろう 第17回 昭和41年 衛生点検を行い、健康な職場を作ろう 第40回 昭和42年 安全のルールを守って 無災害の職場をつくろう 第18回 昭和42年 作業環境をととのえ、働きやすい快適な職場を作ろう 第41回 昭和43年 立場・持場で点検して 設備・環境を整備しよう 第19回 昭和43年 明るい職場は健康から 第42回 昭和44年 立場・持場で設備・環境の安全化を徹底し 無災害の職場をつくろう 第20回 昭和44年 目ざそう、つくろう快適な職場 第43回 昭和45年 設備・作業の安全化と環境の整備をすすめ けがのない明るい職場をつくろう 第21回 昭和45年 健康な体と快適な職場をつくろう 第44回 昭和46年 みんなで見なおそう 設備と作業の安全を! 第22回 昭和46年 「健康」は職場と家庭のあいことば 第45回 昭和47年 さらに進めよう 設備と作業の安全を! 第23回 昭和47年 からだは健康に、職場は快適に 第46回 昭和48年 みんなで進めよう 設備と作業の安全を! 第24回 昭和48年 健康は人と仕事の調和から 第47回 昭和49年 みんなで考え みんなでつくろう安全な職場を! 第25回 昭和49年 みんなできずこう健康職場 第48回 昭和50年 みんなの工夫と努力で さらに進めよう職場の安全を! 第26回 昭和50年 目ざそう快適な職場、つくろう健康なからだ 第49回 昭和51年 みんなで組み込もう 作業の中に安全を! 第27回 昭和51年 みんなで見直そう仕事と職場 みんなでつくろう健康なからだ 第50回 昭和52年 みんなで見直し みんなで考え 先取りしよう職場の安全を! 第28回 昭和52年 健康はあなたと私の宝もの 自分でつくろうみんなで守ろう 第51回 昭和53年 新たな気持ちで取り組み さらに高めよう職場の安全を! 第29回 昭和53年 職場の環境を改善し 守ろう健康を! 第52回 昭和54年 設備と作業を見直し 定着させよう職場職場に安全を! 第30回 昭和54年 環境改善と健康管理に取り組み さらに進めよう健康な職場づくりを! 第53回 昭和55年 設備と作業の改善を進め 定着させよう職場に安全を! 第31回 昭和55年 明るく健康な職場は作業環境の改善から 第54回 昭和56年 災害ゼロはみんなのねがい 徹底させよう職場に安全を! 第32回 昭和56年 作業環境の改善で明るく健康な職場づくり 第55回 昭和57年 災害ゼロはみんなのねがい さらに進めよう職場の安全を! 第33回 昭和57年 健康は作業環境の改善と明るい職場から 第56回 昭和58年 決意を新たに努力と工夫を重ね 進めよう職場の安全を! 第34回 昭和58年 作業環境の改善と健康づくりで明るい職場 第57回 昭和59年 努力と工夫を重ね さらに高めよう職場の安全を! 第35回 昭和59年 広げよう環境管理 進めよう作業管理 高めよう健康管理 第58回 昭和60年 みんなで考え みんなで築こう 災害ゼロの明るい職場 第36回 昭和60年 工夫と努力で環境改善 心とからだの健康増進 第59回 昭和61年 みんなで取り組み達成しよう 災害ゼロの明るい職場 第37回 昭和61年 みんなで進める環境改善 心とからだの健康づくり 第60回 昭和62年 自主的に取り組もう職場の安全 進めよう設備と作業の改善 第38回 昭和62年 ととのえよう職場の環境 進めよう心とからだの健康づくり 第61回 昭和63年 決意新たに見直そう 設備と作業の安全を! 第39回 昭和63年 快適ですかあなたの職場 健康ですか心とからだ 第62回 平成元年 決意新たにみんなで築こう 災害ゼロの明るい職場を! 第40回 平成元年 今!快適な職場づくり いま!心とからだの健康づくり 第63回 平成2年 災害ゼロはみんなの願い あなたのために 家族のために 第41回 平成2年 健康です!心とからだ 快適です!私の職場 第64回 平成3年 みんなで決意 みんなで努力 前進させよう 職場の安全 第42回 平成3年 広げよう心とからだの健康づくり 進めよう快適な職場づくり 第65回 平成4年 設備と作業の安全で 実現しよう 災害ゼロの明るい職場 第43回 平成4年 みんなでつくろう ゆとり・健康・快適職場 第66回 平成5年 災害ゼロの安全職場! トップの決意・現場の実行 第44回 平成5年 いきいき健康 仕事にゆとり 笑いいっぱい元気な職場! 第67回 平成6年 職場の安全 家族の安心 災害ゼロはみんなの願い 第45回 平成6年 守ります 私の健康 つくります 疲労・ストレスのない職場 第68回 平成7年 つみとろう危険の芽 トップの決意 みんなの努力 第46回 平成7年 みんなで進める健康づくり 創意と工夫で快適職場 第69回 平成8年 「危なかった」は赤信号 つみとろう職場に潜む危険の芽 第47回 平成8年 一人一人が健康づくり みんなの力で快適職場 第70回 平成9年 安全はトップの決意とあなたの努力 めざそう災害ゼロの明るい職場! 第48回 平成9年 進めよう健康づくり あなたと企業の二人三脚 第71回 平成10年 今一度確認しよう「安全第一」 つみ取ろう職場にひそむ危険の芽 第49回 平成10年 快適職場に明るい笑顔 あなたが主役の健康づくり 第72回 平成11年 見逃すな危険の芽 さらに高めよう職場の安全 第50回 平成11年 続けてますか 健康づくり 進めてますか 快適職場 第73回 平成12年 災害ゼロから危険ゼロへ みんなで築こう新しい安全文化 第51回 平成12年 ミレニアム つくろう 心とからだの健康 快適職場 第74回 平成13年 世紀をこえて「安全第一」 めざそう職場の危険ゼロ 第52回 平成13年 新世紀標準! 健康で笑顔あふれる快適職場 第75回 平成14年 めざすゴールは危険ゼロ 進めよう職場の安全管理 第53回 平成14年 自分でチェック!私の健康 みんなでチェック!働く環境 第76回 平成15年 危険をみつけて進める改善 高めよう職場の安全管理 第54回 平成15年 見つめて下さい心とからだ 見なおしましょう職場環境 第77回 平成16年 危険をみつけて取り組む改善 トップの決意とみんなの実行 第55回 平成16年 レッドカードが出る前に 心とからだの健康づくり 第78回 平成17年 トップの決意とみんなの創意 リスクを減らして進める安全 第56回 平成17年 働き過ぎていませんか 働き方を見直して 心とからだの健康づくり 第79回 平成18年 全員参加でリスクの低減 確立しよう「安全文化」 第57回 平成18年 疲れてませんか 心とからだ みんなでつくろう 健康職場 第80回 平成19年 組織で進めるリスクの低減 今一度確認しよう安全職場 第58回 平成19年 こころにゆとり からだに余裕 みんなでつくる 健康職場 第81回 平成20年 トップが率先 みんなが実行 つみ取ろう職場の危険 第59回 平成20年 あなたが主役 明るい職場と健康づくり 第82回 平成21年 定着させよう「安全文化」 つみ取ろう職場の危険 第60回 平成21年 トップが決意 みんながつくる 心の健康・明るい職場 第83回 平成22年 みんなで進めようリスクアセスメント めざそう職場の安全・安心 第61回 平成22年 心の健康維持・増進 全員参加でメンタルヘルス 第84回 平成23年 安全は 家族の願い 企業の礎 創ろう元気な日本! 第62回 平成23年 見逃すな 心と体のSOS みんなでつくる健康職場 第85回 平成24年 ルールを守る安全職場 みんなで目指すゼロ災害 第63回 平成24年 心とからだの健康チチェック みんなでで進める健康管理 第86回 平成25年 高めよう 一人ひとりの安全意識 みんなの力でゼロ災害. 安全に対する職場の意識を高める• その場合にはそれに従ったテーマで良いのですが、ただ、何も詳しい内容が決められていないこともあります。 ただ、恐るべきは惰性です。

慣れた頃 危険が顔出す トンネル工事• 墜落・転落災害の事故(屋根からの転落など)• 最優秀賞 潜む危険と新型コロナ、守ろう現場のルールと新生活習慣!• 安全朝礼にも安全スローガンを活用する 工事現場や工場の作業所では安全朝礼は欠かせません。 安全スローガンという呼称は、安全確保が必要とされるあらゆる分野でアピールされても良いのですが、とりわけ従業員が危険と隣り合わせとなる、建設業の工事現場や工場の作業現場でより頻繁にアピールされています。

安全スローガン

また、これら優秀作品は、安全衛生情報センターや関連企業の集まりである各種工業会のサイトで一覧として公表されているので、一度に複数の優秀作を目にすることができます。 全国労働衛生週間の歴代スローガン 第1回 昭和25年度 労使の労働衛生思想の昂揚を図り、以て労働衛生行政の目的を達成しようとするものである。

17
全国安全週間は、毎年7月に行われます(7月1~7月7日)。

労務安全情報センター(労働安全・衛生週間スローガン特集))

優秀賞 災害は慣れと手抜きと気のゆるみ、心にいつも若葉マーク 第12期(H26. 工事安全スローガン• ゴールデンウィークの穴場を求めて殺到する顧客の数は圧倒的であり、情報漏洩やネット犯罪の危機にさらされる可能性が大きくなります。 優秀賞 一人の手よりみんなの手、力を合わせて無災害 第13期(H27. 第18期(R2. 建設業• この努力により労働災害は長期的には減少しており、令和2年の労働災害による死亡者数は3年連続で過去最少となる見込みです。 優秀賞 慣れたいつもの作業が油断よぶ、初心に帰り潜む危険を洗い出す• 個人・家庭における安全対策については、無理の無い安全運転の励行はむろんのことですが、実は、GWの連休中こそ大災害の備えに非常用のサバイバルバッグを用意・点検する絶好のチャンスといえます。

中には、スローガンや標語の作成が苦手な人もいることでしょう。 安全朝礼に数ある安全スローガンの優秀作品を朝礼ネタとして活用するのです。

2009年度 安全標語|株式会社中川工業所 安全衛生協力会

そしてこれに慣れてきたら「標語・スローガンへの思い」とは思わせないような切り口を探してネタのスピーチ化を図るようにするのです。 災害防止と安全策 いつでも注意 思い込みと気の緩み 頭の整理と気持のゆとり 安心をすればする程大きな穴 開口補強忘れずに!! 作業が始まるその前に 基本を見直せ今一度 自信過剰が誘う事故 初心に帰り 安全施工 「ヒヤリハット」こんな時こそ初心に帰る 整理整頓 周りのチェック 少しの努力で大きな安全 他人見て 自分と重ねて 反省会 気をつけて、思いあがりと手慣れた仕事 安全は現場ルールの遵守から 作業終了その前に 整理整頓忘れずに 明日への安全第一歩 たぶん大丈夫・・・事故につながるその言葉!危険察知を自信を持って伝えよう!! プロ意識 技術と共に安全に 活かして今日も無災害 みんなで共鳴 心と身体と仲間の健全 「人と設備」の安全は日々の点検・パトロール 作業前 必ず点検 身の回り 予知する目 見抜けるあなた ゼロ災害! まっいいか!が命取り、安全確認、再確認 全員で声掛け合って今日も1日安全作業 現場ごと 目配り、気配り 注意する 危険と感じたら作業を止める あなたの勇気で無事故を!! 怪我をして 家族の心も工事中 慣れた作業も手元がくるう 心を引き締め安全作業 まあいいか 少しの油断で 大きな災害 慣れた作業も的確に ひそむ事故 慣れれば慣れずが防止策 緊張感で無災害 注意を聞こう素直な気持ちで 真っすぐ歩む 安全への道 安全確保は各自の責務 急がず焦らず確実に 心にも気持にもしっかり締めよう安全ベルト 健康管理、明日へと続く、仕事に備え 軽作業 一人で作業は 事故の元 迷った時にはまず確認!!守ろう我が身と仲間の安全 事故防止 自分で作る 一(ひと)呼吸 安全は心の余裕でつくるもの ゆっくり・あわてず・正確に! 危険はないかその手順 大きな事故には小さな予兆 段取り上手は見直し上手! 油断するな危険はどこにひそんでいるかわからない。 その他、関連団体で発表された歴代の作品も無数にあって、いわゆる参考資料としてのボリュームは半端ではありません。

16
第12回 昭和36年度 職場の衛生点検を行い、健康な職場を作ろう。 労務安全情報センター(労働安全・衛生週間スローガン特集)) 安全週間・衛生週間スローガン 全国労働安全週間、全国労働衛生週間もそれぞれ、年輪を重ねてきた。

2009年度 安全標語|株式会社中川工業所 安全衛生協力会

募集される安全衛生標語は、『労働災害のない安全で快適な職場づくりを呼びかける』になります。 昭和3年~昭和19年にかけての安全週間スローガンは、これはこれで特筆ものではある。 機械設備による事故• 健康管理に「気を引き締めて」臨める人は、自己管理ができる人であって、職場にあっても、人から言われることなく、業務に対して「気を引き締めて」臨んでいるものです。

7
皆様が安全衛生標語を作成する場合も、ぜひ「声をかけよう!」の精神を作品に含ませましょう! (4)自主的に活動しよう! 「自分から」「ひとりひとりが」「私から」「他人に任せず」など、安全衛生標語の優秀作品には、「自主的に活動しよう!」というテーマが数多く表現されています。