雪乃「ふふ、起きたかしら?」八幡「…おう」【俺ガイルss/アニメss】

……でも、よかったわね」 八幡(そう言ってほほ笑む雪ノ下は、意外とほんとうに嬉しそうだった 八幡「まあな。 2015年05月31日 日 17:18 改 2015年05月31日 日 17:42 改 中章 俺たちの試合はこれからだ(打ち切り風) 2015年06月01日 月 11:29 改 2015年06月01日 月 19:04 改 2015年06月03日 水 00:02 改 2015年06月04日 木 17:45 改 終章 戦いの終わり 2015年06月04日 木 17:48 改 2015年06月04日 木 22:28 改 番外編 球技大会の慰労会はやはり間違った 2015年07月01日 水 17:00 改 2015年07月03日 金 19:31 改 2015年07月12日 日 03:00 改 2016年01月07日 木 06:33 改 番外2 球技大会 サイドE 2016年09月01日 木 22:29 改 2016年09月09日 金 23:46 改 2016年10月09日 日 00:51 改 2016年12月10日 土 17:48 改. 見てて楽しい 男「まあ、ハッチのそういうところ、結構すきだよって話」 八幡「……お前、ホモじゃねえだろうな。 小町可愛い! 最後が少し切ない。

うん、もうほっとこう いろは「っていうかーなんで平塚先生なんですか?」 いろは そこ、すごい重要ですよね 八幡「んー、まあ成り行きだな」 「成り行きなんて……そんなのダメだよ、ヒッキー」 いろは おお、結衣先輩攻めますね…… 八幡「ああ、でもそれも最初だけだ。 怖いよう……いろは怖いよう…… 平塚「とりあえず、私は帰らせてもらうよ。

俺ガイルSS やはり俺の球技大会は間違っている。

俺は発表明日なんだよ」クル 男「まーまー。 ハッチはまだ、例のあの子と付き合ってないの?」 八幡カタカタ 男「そうなんだ。

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これはいいいろはす。 ありがとうゆきのん」 雪ノ下「ついでにそこのヒキガ……比企谷君もどう?」 八幡「あ、ああ。

アルスDQと愉快な俺ガイル勢たち!

俺今日晩飯いらねえ」 雪乃「え?……いえ、別に今日も作るなんて言ってないでしょうまだ」 八幡「でも言っとかないと後から文句言われそうだしな」 雪乃「それで、理由は?」 八幡「明日、ゼミの発表でな。 八幡「………」 雪ノ下「っ……その目で見ないでくれるかしら」 八幡 自分の家のフローリングのせいでこけちゃったよこの子……やべぇ…ここ笑っていいところなんだろうか 雪ノ下「………早く帰りなさい…」 八幡「……救急箱どこだよ」 雪ノ下「………」 八幡「役者不足だけども今日一日は俺がお前の兄貴なんだろ……ほら、雪乃は座ってろ」 雪ノ下「………」 八幡「……な?」 雪ノ下「…分かったわ……兄さん」 八幡「んじゃ帰るわ」 八幡 もう12時前なんだけどな……これ帰れるのか俺 雪ノ下「……比企谷君」 八幡「ん?」 雪ノ下「今日は……礼を言っておくわ」 八幡「……別にいらねえよ、飯も風呂も頂いたんだから礼を言うのはこっちだ」 雪ノ下「………」 八幡「だから……ありがとな、雪ノ下」 雪ノ下「……に、兄さんなら…」 八幡 あれ?まだ続くんですか雪ノ下さん…? 雪ノ下「妹の頭を…」ポンッ… 八幡「これでいいか……正直な所恥ずかしいんだぞこんな王道な奴…」 雪ノ下「………ふふっ…比企谷君の分際で生意気ね」 八幡「そりゃどうも」 雪ノ下「また、明日……比企谷君」ニコッ これが雪ノ下との一日だけの兄妹関係の終わりだった 後日 八幡「………」 小町「どしたのお兄ちゃん?」 八幡「………」ス… 小町「………」ヒュンッ 八幡「………」ス… 小町「………」ヒュンッ 八幡「なんで避けるんだよ!」 小町「なんでそんなウザったいことするのお兄ちゃん!?色々こじらせすぎ!」 どうやら偽者の妹は頭ナデナデを嫌がるらしい、これだから偽者 リアル の妹は 終 八幡「……雪ノ下ってそういえば妹属性あったよな」. 準備しないといけないから、大学から何時に帰るか分からん」 雪乃「そう。 俺のを量産するものでしかなかった 八幡(今回も、そうなのだろうか。

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『さりげなく、なにげなく、一色いろはは未来を紡ぐ。

八幡「……なあ雪ノ下」 雪乃「何かしら兄さん」【俺ガイルss/アニメss】

もらう」 雪ノ下「はいどうぞ」グラッ 八幡「うわっ」 雪ノ下「ご、ごめんなさい! わざとじゃなくて、その……ぐすっ…」ビクビク 八幡(やりずれぇ……) 結衣「ヒッキー、この使って」 八幡「悪いな」フキフキ 雪ノ下「ごめんなさい……」 結衣「ゆきのんもそんなに気にしないで」 結衣「ヒッキーも怒ってないよね?」 八幡「ま、まぁ別に」 雪ノ下「そう……」ホッ 雪ノ下「い、淹れなおすわ」 八幡「いや、自分でやるからいい」 雪ノ下「あなたにまともな紅茶が淹れられるとは思え……」 雪ノ下「とにかく、私がやるわ」 結衣「ゆきのん?」 八幡「な、なら頼むわ」 結衣「ね、ヒッキー」 八幡「なんだ?」 結衣「なんだか今日のゆきのんおかしくない?」 八幡「べ、別に、いつも通りじゃねえの?」 結衣「そうかなぁ……なんか低姿勢というか、おどおどしてるっていうか」 八幡「あ、あの雪ノ下が? ないない」 結衣「う~ん……」 雪ノ下「はい、さっきは悪かったわね」コト 八幡「お、おう、気にしてないから」 結衣「……?」 八幡(どうしたものか……) 結衣「はぁ、結局今日も来なかったね、依頼」 八幡「そうポンポン来られたら、この学校いろいろとまずいだろ」 雪ノ下「今日はこの辺にしておきましょうか」 八幡「んじゃ、俺は帰るわ」 結衣「あ、うん。

雪乃「起きなさい、比企谷くん」 八幡「……」スー、スー 雪乃「……寝顔は意外とまともなのよね」 八幡「……」スー、スー 雪乃「はあ。 ただ、今の雪ノ下はなんか怯えてるような」 八幡「逆に距離が開いたような……」 小町「距離?」 八幡「な、なんでもねぇよ! とにかく、あれじゃ俺の方がやりにくい」 小町「へぇ~」ニヤニヤ 八幡(なんとかして元に戻さないとな)ガラ 雪ノ下「……」 八幡「お、おっす」 雪ノ下「っ……」 雪ノ下(な、何か言うのよ……あくまでも普通に) 雪ノ下「お、遅かったのね」 八幡「先生に呼ばれてたからな」 雪ノ下「またにかしたの?」 八幡「俺は悪くねぇよ。

雪乃「ふふ、起きたかしら?」八幡「…おう」【俺ガイルss/アニメss】

さって、今日は依頼来るかな?」 八幡「来ねぇだろ……」 雪ノ下「……」 結衣「あれ? ゆきのんどうしたの?」 雪ノ下「い、いえ。

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雪ノ下が満足するまでの間、しばらくは放っておこうと決めたのだが 雪乃「比企谷くん。 いつまで顔を洗っているの。

雪乃「ふふ、起きたかしら?」八幡「…おう」【俺ガイルss/アニメss】

冷蔵庫にはサラダが入ってます。

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目の前のご飯を頂こう 八幡「……いただきます」 八幡(彼女を起こさないようにそっと声をかけて、俺はコンロに火をかけた 終 元スレ 雪乃「起きなさい、比企谷くん」八幡「……」スー、スー. 玄関越しに聞こえたのは、とても怯えて憔悴しきった声だった 八幡(そして問題解決に向けて、俺は動き出した 八幡(その時に取ったいくつかの対策の一つとして、雪ノ下が俺の家に。 、、以外がの作品も求めています。

俺ガイルSS やはり俺の球技大会は間違っている。

あ、そうだ雪ノ下。 かくして、年度末に奉仕部は解体された。

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海老名さんは特に泣いて良いと思う。 平塚先生も貰ったげてよぉ! 嫁度対決シリーズ ヒロインほぼ全員参加の料理対決な中編。

雪乃「ふふ、起きたかしら?」八幡「…おう」【俺ガイルss/アニメss】

いろは「先輩……、今付き合ってる人って……いますか?」 八幡「いるけど」 いろは「は?」 いろは え、ちょっと待って。 いろはの娘はやはりあざと可愛かった。

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むしろ顔よりもろくろまわす手がちらついてるまであります 八幡「話は済んだか? ……今日はもう先に帰らせてもらうぞ。 八幡が交通事故に巻き込まれて気絶して数日意識不明で入院中の間に、事故で身元も分からない程に亡くなった被害者が実はスリで、八幡のスマホや財布を持ってたせいで八幡が亡くなったと勘違いされ、えらい事になる話。