【艦これ・北上】提督「ヤンデレ?」大井「……」SS

期待してるからな!」 北上「うん…そんだけ?」ジーッ 提督「…え、どういうこと? 「ぐええ……ちょ、大井やめて……っ」 肩を掴んで首を揺らさないでええぇぇぇ…… 「大井っち?」 「はいごめんなさい」 ------------------------------- なにこれデジャヴ? 「もー、大井っちのせいで益々暑くなってきたじゃんか~」 「わ、私のせいですかっ!?」 「そうだよぅー」 そう言って、益々だらける北上。 「さ、この男から言質も頂いたことですし、行きましょ?北上さん!」 「あはは……提督、大変だねぇ……」 やっぱり他人事の北上。 32 ID:Sle1w8vY0 提督「…?」 北上「何でもない!でも、提督は大井っちと付き合い長いじゃん」 提督「まあ、そうだな。

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私の中で、何かが零れ落ちたような音がした気がした。

【艦これ・北上SS】大井「ちっ、なんて指揮……」提督「今なんつったオイ」

いいぞいいぞ。 愛してますよ」サスリサスリ 提督「ったく」グビ 大井「愛しています」 提督「わかったわかった」 大井「愛して、ます」 提督「……要求したのは確かに俺だけどなあ。 提督「もっかい言え! つーかお前の台詞もうちょっと長いはずだろ!!」 大井「嫌です。

58 ID:wYcyxnxrO 〈公私〉 大井「第一艦隊より鎮守府。 修理は工廠に居る二人、夕張と明石にお願いした。

鈍感な提督と艦娘たち

82 ID:7Z1SzrIBO 提督「この手って……あ、わり、触ってたのか」スッ 大井「なにかの演習ですか? 撃ってもいいですか?」 提督「はあ!?」 大井「セクハラですよね?」 提督「いやちげーよ不可抗力だよ! 好きで触ったわけじゃねーよ!」 大井「……」 提督「な、なんか言えよ」 大井「やっぱり提督って危険だわ。 」 提督「うん、よろ…今なんて言った?」 加賀「?今日は私が秘書艦を、と」 提督「その前」 加賀「今朝も素敵ですね」 提督「……」 加賀「……」 提督「…執務に取りかかろうか」 加賀「そうですね」 カリカリカリカリ ガサッ トン ペラッ トン ペラッ 提督 さっきの発言以外はいたって普通。

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いつまでも、提督と一緒に…」 提督「それは光栄だな」チラ 山城「む、なんですか?」 提督「いや、扶桑大好きなお前が気にしないかちょっと心配でな。 提督「面白そうだけど勝手に資材を使ったから減給な」 明石「なんでですか!?大発明ですよ!」 提督「いや当たり前だろ。

[B! 艦これ] 北上「大井っちのこと、抱いてみたくない?」 SSびより

出来るだけ提督から離れて、自分の気持ちが落ち着くのを待とうとした。 84 ID:1xdDaEEK0 提督「今度出す同人誌のアイデアなんだと」 大井「…同人誌なら」 提督「ん?」 大井「フィクションを書かないと。

35 ID:5vKABkbRO ワーワーギャーギャー 北上「ふわああああああ」コスリコスリ 北上「ね、そろそろ私戻ってもいいかな。 北上さんには悪いと思った。

【艦これ・北上SS】大井「ちっ、なんて指揮……」提督「今なんつったオイ」

こんにちは」 山城「どうも」 提督「散歩か?」 扶桑「ええ。 63 ID:7Z1SzrIBO 大井「まあいいわ、過ぎたことだもの。

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第一僕が引き受けなければよかっただけの話ですから」 大井「ちょっと待って。

【艦これSS・提督】大井「お断りします」

65 ID:Sle1w8vY0 大井「…私…」 提督「…北上か?だったら、部屋に戻ったぞ?」 大井「っ!」 ツカツカツカ 提督「お、おい!なんだ?」 大井「私、提督にお話があるんです」 提督「ちょうどいいな、俺もお前に話が……! どっちかっていうと、最近は親友みたいな付き合いをしてるよ」 提督「ふぅん。

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甘いものも食べられて、涼む事もできる。 03 ID:wYcyxnxrO ワーワーギャーギャー 一同「「「「「……」」」」」 北上「あの二人にとっての『公私』って、顔を合わせてるか合わせてないのかが基準なのかな」 利根「『私』の時間が長すぎはしないか……?」 赤城「もしかしてこれ、遠回しにノロケられてます?」 隼鷹「だねぇ。

元帥「提督君には死んでもらうから」

…… …あっ。 あれが後押しになったみたいですから」 大井「私は着た分損したけどね……はぁ」 提督「ありがとうございます。 これでいいんでしょう!?」 提督「うわ!?」 大井「『激しい運動には不向きで機能性も皆無、加えて艦娘や提督からの評判も最悪。

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29 ID:1TdTJww7O 大井「とにかく私はクサレじゃありません」 提督「初めて聞いたぞそんな略し方」 大井「私と北上さんは、あくまで純愛ですから!」 提督「どーだか。 セクハラです。

提督「耳栓」※再投稿

……じゃなくて! 「僕は全然良くないんだけどっ!?」 命がかかっているのに、そんな簡単に流されるなんてっ…… 「だいじょぶだいじょぶ。 完全に聞こえよがしだったろうが」 大井「……聞こえてるならハッキリそう言いなさいよ。

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それじゃ食事がとりにくいです」. 「はっ……北上さん、すみません……」 本当に申し訳なさそうに謝る大井。 83 ID:Sle1w8vY0 提督「…そうか?」 北上「そうだよ。