— ZISU

「い、言いましたけど?」 『じゃぁ、えっちして確かめよっか』 耳の裏をペロっと舐めてやると、ビクッとして目を瞑る。 そのまま押し当てて、固定すると敏感なのか、勢いよく声をあげる。 先生設定ってのが考えずらくて駄作になりましたTT ジョングクキャラ崩・・・グクごめんね? 「グクは寝てるだけでいいんだよ?オレより寝る方が大事だもんね?」 そういったヒョンの目は笑っていない。

14
『ほーら、ちゃんと自分で持っててね〜』 まるで、オムツを替えてもらう赤ちゃんみたいな格好。 ?キスしよ?』 すぐに緩くなるそこに2本目を挿れても、キスを続ける。

BTSで妄想(仮)

可愛い恋人のジョングクは一体なにしてんだよ、、。

14
指をグクの口元へ持っていき、唇に押し付ける。 そそる。

BTS ジングク その一口だけで…

ってなんか大っきくなったんですけど!」 『ごめん、グキ可愛いすぎて無理。 JN「ほら、立てる?」 バシッ ジンヒョンが僕の腕を掴んで持ち上げようとしてくれたけど腰は役に立たないし、むしろ触られてる方がビクビクッってなって辛く 「ひゃうッ」っていう女の子みたいな声も出ちゃって混乱したのか ジンヒョンの手を払い除けてしまった… でも、その動きでさえもが快楽を生み出し 僕の自身は引きちぎりそうな勢いでズボンを押し上げていた… JK「んっ、はぁッあ、、んぅァ、、、あっあぁ…やらッ、、ラめっ、イッちゃああああぁああああッ」 JN「はぁ、全く…勝手に媚薬を飲んで勝手に自慰してイクとか…」 JK「んっ、ごめん、、なさッ、、、ンはっ」 正直、1回イけば楽になると思ってた… でも、僕が自分で出したのがぬちゅぬちゅってパンツの中でして数秒もかからないうちにまたたってきてしまった 性欲に勝てずまた自慰をしようと手を伸ばすとジンヒョンに手を掴まれ笑顔で JN「いけない子だねジョングガ…」 そうつぶやき、僕の腕をベッドの柱と一緒に近くにあったイヤホンでぐるぐる巻にした JK「あっっん、ヒョンッおねがィッ、、、てを、んっ、はなしッ、、て、くださッ」 JN「…少しは躾をしなくちゃね…」• やっと静かになった部屋で僕は再び目を閉じた。

3
またキスされると思ったのか、目を慌ててぎゅっと閉じるひょん。 「……寝るのです」 そう言うとテヒョニヒョンは、 「ジョングクのバカ!もう知らないからな!」 と、拗ねたように部屋を出ていった。

— ろんりうぇいる

しゃぶって?フェラするみたいにさ』 おどおどしながらも、指を口に含む様子がウブぽくて可愛い。 「出さずにいったの?グガえっちだねぇ。 もの欲しさにソコがヒクヒクしているのが自分でもわかる。

15
それでもヒョンの腰の動きは止まらず、最奥と前立腺を容赦なく突いてくる。 快感に耐えながらも、息苦しいキスに応えようとするグク。

— ろんりうぇいる

テヒョニヒョンがスイッチをおそうとしているのが見えてこれからくるであろう快感を予想して身体に力が入る。 ガツガツ前立線めがけて打ち続ける。

13
最後はハッピーエンド!ということにしておいてください・・・ 誤字脱字 たくさんありますが どうか許してくださいませ~TT 最後迄読んでくださった方々 本当にありがとうございました!? 言ったね?』 グクの耳に口を近づけ、そっと囁くと少しビクッとする。 じゃコレ当ててみようか』 「へ、、?」 全然鳴いてくれない、ユンギヒョンを喘がせまくれるようになったとジニヒョンが言っていたローター。

— kook

座り直して寝る体制に入ると遠慮がちに僕の腕にぎゅっと抱き着いてくる。 『へへ。 ちゅー、ちゅーして?」 唇をとがらしてねだるとちゅっと触れるだけのキスたくさんくれる 「ね。

こんなにかっこいいくて、イケメンなグクだけど、若くして歌の業界に入ったからキスの経験は俺しかないみたい。 『今は仕事の事なんか忘れて良いから、声かれるまで鳴いてよ』 顔を真っ赤にしたグクは恥ずかしそうにうなづいた。