G425ドライバー3つのヘッドを最速試打!│CLUB PING【PINGオフィシャルサイト】

僕はG410LSTを使っているので、やはり今回もG425LSTが気になりますね。 その分、ヘッド後方のセンター部分は設計が自由になり、2016年のGドライバーで搭載されたVORTECが搭載され、タービュレーターと合わせてより空気抵抗を抑えてヘッドを走らせてくれます。 さっきからヘッドを真っすぐ押すように打つと、急に1. 『G425 LST ドライバー』は、左にボールが行く心配をせずに打ちたいゴルファーにオススメです。

Gシリーズの特徴である、ミスへの寛容さをさらに磨き上げ、さらに飛距離が期待できるようになったG425は多くのアマチュアに受け入れられると思いますね。 クラブに付属する専用レンチを使ってシャフトを取り外し、スリーブの位置をずらして挿し直すだけで調整可能。

ピンの「G425」MAX、SFT、LSTを比較試打! それぞれどんな性能?

進化した3つのポジションで さらに叩いてもブレない G425 MAX ドライバー 3つのウェイト・ポジションが搭載された弾道調整機能がさらに進化。 『G425』の3本の中で、個人的には『G425 SFT ドライバー』が最も飛びました。 1番手ぐらい打ち出し角が高いんです!それでいて弾道は強くなっている印象。

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ピンはこれを全世界で行っています。 なぜG410MAXはなかったのか? 実はPINGというメーカーは前作よりも性能が優れたものができなければ新製品は出さないというポリシーがあります。

ピンの「G425」MAX、SFT、LSTを比較試打! それぞれどんな性能?

可変ウェート機能や弾道調整機能も搭載し、アジャスト能力が高いのも売りのひとつ。 特に注目したいのは、G400 MAXドライバー、G410 PLUSドライバーを使っていたプロは、移行するのかどうか?移行するとしたらどのタイプを選ぶかです。 「MAX」はヘッド体積が460ccにも関わらず、G400 MAXにはなかった弾道調整機能を搭載できていますが、それは上記のような進化があるからです。

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G425 LSTドライバーと迷われていましたが、低スピンタイプへはチェンジせず、スタンダードタイプを使い続けています。

G425アイアン│CLUB PING【PINGオフィシャルサイト】

アーカイブ アーカイブ. そして人気のPING TOUR シャフトに、55という50グラム台が追加されました。 また、若干ドローバイアスなのでランも出やすく 飛距離としては満足できると思います。 相違点としては、ネック周りの形状がややすっきりした印象で、少しシャープになった感じがしました。

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前作では「PLUS」「SFT」「LST」だったのが、今回は「MAX」「SFT」「LST」の3つに。 ただ、ちょっと外側から来てダウンブロー傾向になりがちというか、超高MOIヘッドはインからアオる人には向かない。

G425アイアン│CLUB PING【PINGオフィシャルサイト】

筆者 はい。 前作と違うところは、曲がり自体はやや少なくなっているところ。

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スイマセン ちょっとややこしいぞ ということでG410は結局75900円だそうで、つまり1100円の値上げとなります。

G425ドライバー│CLUB PING【PINGオフィシャルサイト】

クラブ重量:292g(SR)• 金属音も少し解消されています。 G400 MAXとG425 MAXの関係 G400シリーズでは、スタンダードモデルのG400ドライバーとは別に、460ccのG400 MAXドライバーがリリースされています。

ヘッドサイズはさらに小ぶりな445cc ヘッドサイズは445ccの小ぶりなヘッドとなっています。

G425ドライバー3つのヘッドを最速試打!│CLUB PING【PINGオフィシャルサイト】

ヘッドサイズは5ccアップの460cc G425 MAXドライバーは、ヘッドサイズが460ccとなっています。 これはヘッド重量の約11%ってことになるので、そうとう重心が深く、低くなり、慣性モーメントも大きくなってるでしょうね。

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私の場合は「LST」だとスピンが足らず飛距離が今ひとつでしたが、「MAX」ならしっかりスピンも出て飛ばすことができるというわけですね。

G425 MAX・LST・SFTドライバーの最新情報まとめ

5 操作性を求めるゴルファーよりも、直進性を優先するゴルファーにオススメ。 本体価格:77,000円 税込 ・・・ALTA J CB SLATE、PING TOUR 173-55、PING TOUR 173-65、 PING TOUR 173-75、ALTA DISTANZA• 『G425 MAX』はヘッドの大きさ的に安定感がありますし、振りにいってもストレートボールが出てくれる安心感が『MAX』の魅力だと思います。

このポジションで一番飛距離が出ましたから。 は、弾道調整ウェイトを前作のG410ドライバーよりも高比重にし、ヘッドのより後方部分に配置しました。

PING新作「G425MAX」ドライバーを野村タケオが試打レポート|ゴルフサプリ

そしたら、コレ、初速が異常に出るんですけど? ボク、普段の平均ミート率って自分のクラブでも1. とにかくPINGはブレない! 今回のG425ドライバーも「ブレない」というのがキーワードになっていますが、PINGという会社のコンセプトも全くブレないんですよね。 打ってみると、こちらも見た目と同じ性能を発揮してくれました。 また、PINGの契約プロである額賀辰徳プロの話の中で、 「前作より3ヤードつかまる」というデータがあるそうです。

ちなみにこのソケットは日本専用だそうです 顔がシャープで球が上がる! お借りできた試打クラブは 7で、シャフトは90g台のスチール「N. 筆者 ここまで打点ブレても死なず(OBせず)に距離の出るヤツ、初めてかもしれないです……。