【MHWアイスボーン】ヒドゥンブレイズⅡの生産・強化素材と派生方法【モンハンワールド】

低めの攻撃力180• ただし、暗夜剣【宵闇】は匠不要の上、攻撃力UP【大】を付けると会心率の高さから ダイトを超える火力を得ることができるため、差別化は十分可能である。 以上から、この時代に関しては 性能ではなく風評の面で不遇だったといえる。

またあのに出てくる怪物共を叩きのめすことも プレイヤーの腕にもよるが 可能である。 数値を見ればわかるが物理攻撃性能ではこちらに軍配が上がるため、こちらの方が有用…と言いたいところだが、 あちらは斬れ味修復機能を持つが故にエア回避を繰り返すエリアルスタイルとの相性が抜群によく、 一々絶対回避【臨戦】で離脱しなければ斬れ味を保てない他の武器と違い、ずっと攻撃し続けることが出来る。

【モンハンワールド:アイスボーン】マスターランク中盤のおすすめ装備【MHWI】

匠で白ゲージを出せばこの大剣以上の期待値になる大剣も当然存在するが、 今作では現時点で匠の発動手段がかなり限られているため、この武器にとっては都合がいい。

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これ以上の期待値を持つとはとどちらも会心率がマイナスなので、 超会心運用や攻撃力をひたすら盛っていく場合はこの大剣の方が向いている。

ヒドゥンブレイズⅡ

隙の少ないモンスターにも相性が良く、一撃離脱を繰り返せば安定して攻略することが出来ます。 抜刀大剣と相性の良いスキル 抜刀大剣と相性の良いスキルは、武器出し攻撃の会心率が上がる「 抜刀術【技】」、納刀する時間を短縮できる「 納刀術」の2つです。 と他のナルガクルガ武器同様の低攻撃力、高会心、毒属性になっている。

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素で白20、匠無しで最大• Ver. 操作も簡単ですので、大剣をあまり使い慣れていない初心者の方にもオススメできる装備です。 狩技で絶対回避【臨戦】を使うならほとんど気にならない差だが、 ムーンブレイクや獣宿し【獅子】の採用のハードルはあちらのほうが低い。

[ゲーム日記] MHW:アイスボーン その1 [PS4]

やはり無属性武器であり、で火力を補強することが可能となっているが、 アップデートで無属性強化の倍率が1. 扱う上では他の大剣と区別し、MHXの頃以上に常に抜刀していることを意識するとかなりの活躍ができる。 また派生元である蛇剣【毒蛾】Iから属性強化【毒】Iと鈍刃の一撃を、 イーズルブレイドIIから小型特効とオトモへの采配術を、 カムラノ鉄大剣Iからは防御力強化Iを引き継ぐことができる。 スロ3という最強の拡張性が最大の敵となる。

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この数値は同様に強溜めまで行うをも微弱に上回り、 抜刀攻撃以外では手を出しにくい相手に対してはアルレボや王虎が勝ることもあるが、 こちらもシチュエーション次第ではトップレベルの大剣だったという事実は揺るぎない。

武器/暗夜剣【宵闇】

ただし素の斬れ味紫と会心率のおかげで、スキル抜きで考えた場合、 無属性大剣の中での期待値はラスボス武器、に次ぐ 2位である。

斬れ味もデフォで 紫40に達しているため、匠を捨て、他のスキルを付けられる柔軟性や、 前述の 毒属性が覚醒無しで発動しているのもこの武器の長所である。

ヒドゥンバレットⅡ

特殊射撃の狙撃や貫通弾も気持ちいいので、そっち系もできれば作ってみたい。 かなり低い攻撃力1152• 歴戦古龍あたりからは、拡散ヘビィだとか、睡眠ボマーといった戦法でなんとか倒して装備を作って先へ進むという青息吐息状態(笑) そんな訳で、アイスボーンもできれば使ったことのない武器で最初からストーリークリアぐらいまでと思っていた。 ……実のところ、「もう片方」である蛇帝剣レヴリマデュラの前段階、帝剣ダラトラオムと比べても 抜刀会心前提の抜刀攻撃では、属性値を除いてほぼ負けていたりする。

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パーツ強化自体は最終まで施しても劇的な強化とはならないものの、 そもそもパーツ強化に対応している武器が限られている為、強化可能というだけでアドバンテージになる。 MHX• MH歴約4ヶ月、アクション下手、ソロ専のおっさんのモンハン日記。

【モンハンワールド:アイスボーン】マスターランク中盤のおすすめ装備【MHWI】

MH3G• あちらも今回カスタム強化や無属性強化でそれなりに化けるが、斬れ味が素白20ということで扱いが難しい MHRise• また拘束時は轟大剣【王虎】に肉薄…と言うか同じとしても問題無い位の期待値が出せる為、 会心関係を重点的に強化すれば、エリアルスタイル及び拘束時におけるトップクラスの大剣に変貌することだろう。

他にも、回復カスタムを混ぜて回復要らずの構成にしたり、 会心カスタムを中心にしてに頼らない会心構成にしたりと、構成の幅はとても広い。