290馬力のレーシングカーに公道で乗れる!? VW ゴルフGTI史上最強の限定車が登場

《九島辰也》. ブルーレイ再生• また、細かい部分になるがファブリック&マイクロフリースのシート表皮はノーマルよりも体が滑りにくく安定したドライビングにも寄与しているように感じた。

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CDナビ• 寒いこの時期になるとクリーンディーゼルはしっかり暖気してから出発したほうが燃費が良くなりますね。 続いて内装です。

290馬力のレーシングカーに公道で乗れる!? VW ゴルフGTI史上最強の限定車が登場

ミラノ出身のF1ドライバー、アルベルト・アスカリの名を付けたサーキットだ。 運転席エアバッグ• また、クリエイティブプロデューサーとしても様々な商品にも関わっている。

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VW『ゴルフGTI』(Volkswagen Golf)をベースにしたそれを初めて拝んだのは昨年のアスカリ・レース・リゾートだった。

元祖ホットハッチ! ゴルフGTI史上最強の限定車「GTI TCR」に試乗

しかし、電子制御式可変減衰力ダンパーを最も穏やかな「コンフォート」にすれば、「ノーマル」ポジションでもやや目立った突き上げ感がほとんどなくなり、文字通りより快適な走りを味わうことができるようになる。 ABS• サイドエアバッグ• キャビン内では体を包み込むスポーツシート、カーボンファイバートリム、新しいインフォテイメントシステムとデジタルクラスタ、ロードスクリーン・アニメーションなどが追加される予定です。

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ホットハッチの代名詞とも言えるフォルクスワーゲン ゴルフ GTI。 フロントカメラ• TV ワンセグ• そのハイライトと言えるのは、ノーマル比でプラス出力60ps/同トルク30Nmもの専用チューンが施されて最高出力290ps/最大トルク380Nmとなった2. 高速のように周囲からの邪魔が入らないケースでこれは試さないといけないが、普通に走っていても危険がいっぱいの一般道で、実は不意の飛び出しに遭遇してしまった。

フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCR(FF/7AT)【試乗記】 最終形にして頂点

100V電源 自動運転• そして、なにか気が付きませんか? そうです!このドデカイデフューザー!!!左右の張り出しもすごい!!!うひょーかっこいい・・。 (APOLLO). バックカメラ• またディファレンシャルには、左右輪のトルク差を0-100%の間で電子制御する油圧式LSDが組み込まれている。 とかく絶対的パフォーマンスに目が行きがちだが、日常的にもこりゃイイぜ!と思わせるモデルだった。

搭載される2リッター直4ターボエンジンは、ベースとなった「GTI」比で最高出力は60PSアップの290PS、最大トルクは30N・mアップの380N・m。 「ゴルフR」用のユニットをベースに専用チューニングを施したと説明される搭載エンジンは、290PSの最高出力と380N・mの最大トルクを発生。

元祖ホットハッチ! ゴルフGTI史上最強の限定車「GTI TCR」に試乗

このTCRの車両本体価格は509万円なので、色々含めて乗り出し530万円ぐらいになるそうです。 対してTCRはFWDモデルだから、瞬発的な加速力に劣るのは当然言えば当然かもしれない。

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ダークテールランプがぎゅっと引き締めてますよね。

ゴルフGTI TCR(フォルクスワーゲン)の中古車

史上最強のGTIとされるシロモノだ。 とはいえその姿は見る人が見れば、ひと目で「これはただ者ではないナ」ということが分かるはずだ。

唯一不満があるとすれば、それは速さではなくブレーキのキャパシティだ。 バネレートが高いのだろう、腰下から路面のアンジュレーションを伝える振動が発生する。

日本仕様では史上最強! 「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI TCR」が受注開始

特に低中速域で。 フロントドアを開けた際、地面に「TCR」ロゴを映し出すプロジェクション機能も備わる。

僕はむしろそれこそがホットハッチの旨みの一つだと考えている。