YouTube広告に出てくるあべりょうとかいう奴、ガチでやばい

インターネット上では、次のように賛否両論が巻き起こっている。

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歌詞は、1番で児童の性的虐待、2番でそれ以外の児童虐待の内容や件数などを歌う。 これらのリスクを考慮した上で、今回の動画の配信を側が承認しているのか、疑問が残る。

【正義のYoutube広告 あべりょう】今すぐ配信停止すべき理由

その人物がこの動画を契機にいじめのターゲットになる可能性は十分考えられる。 イジメの被害者と加害者の実名を、東京オリンピックの開会式の朝にYouTube広告で公表するといった内容です。 曲は小学校と小学生の名前を出し告発する歌詞から始まる。

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ポップな伴奏にあわせて、あべさんがそうした内容を歌う。

「正義のYouTube広告」が物議…東京五輪開会日に“いじめ加害者”の実名告発と宣言(Business Journal)

12月20日に投稿され、24日正午現在で900万回以上再生されている。 有料会員に登録しない限り、最低でも数秒は視聴しなければ次の動画を再生できない仕組みになっている。 動画広告を見た人からは 「偽善者ですか (中略)やり方間違ってるかと……」 「マジで人権無視した晒しだよね」 と不快に感じた人からの声が多かった。

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字面通りに理解するならば、この日に合わせて、205人のイジメ加害者をYouTube広告によって"ぶっ飛ばす"と予告している。

イジメを実名で告発? 謎の広告動画が900万回再生

有料会員に登録しない限り、最低でも数秒は視聴しなければ次の動画を再生できない仕組みになっている。

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字面通りに理解するならば、この日に合わせて、205人のイジメ加害者をYouTube広告によって"ぶっ飛ばす"と予告している。 あべさんの動画広告をめぐっては、2018年にも子どもの性的虐待を歌った歌詞に「直接的すぎる」などと批判が殺到し、物議を醸していた。

″いじめ加害児童を実名で告発″風の「正義のYouTube広告」が物議 仕掛け人はまた″あべりょう″

そもそも実現可能性はあるのか? 自分は実名公表という手段そのものに反対ですが、そこは一旦文化を尊重する事にして、実現可能性を検討してみたいと思います。 ラストの大サビでは転調し、曲を盛り上げながら「文科省初等中等教育局が対応するまで 正義のYouTube広告をぶっ放すぜ」などと歌い上げ、ようやく2分50秒ほどの曲が終わった。 ユーチューブのチャンネル登録者は18万人を超えている。

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合併前の下山村には 下山村立羽生小学校があったみたいですが、昭和15年に閉校され、現在はは石碑のみが残っている模様(リンク先に画像あり) 村上大翔、井上悠人、浅見和真、森田龍之介っていうイジメの加害者と被害者の個人名が歌詞中に出てきますがありがちな名前なので、同姓同名の人はいるでしょうけどフィクションの域でしょう。 「日立市立上諏訪小学校」はかつて茨城県にあったが、1962年に別の小学校と統合。

「正義のYouTube広告」が物議…東京五輪開会日に“いじめ加害者”の実名告発と宣言

12月20日に投稿され、24日正午現在で900万回以上再生されている。

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動画の危険性 冒頭部分で使われている二組の名前は、学校名が現在は存在しない物であることから偽名であると分かる。

イジメを実名で告発? 謎の広告動画が900万回再生

校名の挙がった小学校2校は2019年現在、存在していない。 12月20日に投稿され、24日正午現在で900万回以上再生されている。

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なら匿名板に書き込む行為と大差ないと指摘されそうですが、強制的に情報を目に触れさせるという点では大きく異なると言えます。

イジメを実名で告発? 謎の広告動画が900万回再生

前奏がなく、いきなり歌が始まるため、半強制的に聞かされることにいら立つ声もあった。

「日立市立上諏訪小学校」はかつてにあったが、1962年に別の小学校と統合。