【ポケモンGO】ハッサムのハイパーリーグ最適技と対策ポケモン:超高速回転技で多くのポケモンと互角にバトル!|ポケらく

2020年12月1日からの PL上限解放に伴い、 PL 50まで強化可能となったことで、 スーパーリーグでも優秀だったエアームドが、 ハイパー環境へも 殴り込み可能となった。

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07 160 39 2499 3998902 1 F E C 初代「くさ枠」王者 黎明期から環境の中心にいるマリルリやナマズンを狩れる初代 くさ枠王者、 それがフシギバナ。 交代先のバルジーナ だし負けからの交代先は基本バルジーナで対応。

【ポケモンGO】バトルリーグ再開!ハイパーリーグから参戦できる模様

更に、この時のクレセリアは確定で限定わざ くさむすびを覚えているため、 スーパーリーグで即戦力級となる。 強化されたアローラキュウコン 2匹目にはアローラキュウコンを採用。 1回目はすぐ対戦可能• ゲージ技に、 ほのおのパンチを採用した場合、レジスチルやエアームドなどの はがね勢、 くさ全般を見れる。

ギラティナと初手から対面した場合は、2発目までのドラゴンクローをメルメタルで交代受けを狙っていく。

【ポケモンGO】バトルリーグ再開!ハイパーリーグから参戦できる模様

技の回転率と技範囲の広さが魅力で、初手のカイリキーが苦手なポケモンと対面したときの交代先として活躍。 もともと ゴッドバードは高性能過ぎる技の一つで、バランス調整は止む無しとも思うが、 エアームドの主砲だっただけに、弱体化の影響は少なからずあるだろう。 初手はファイアロー 初手にはファイアローを採用。

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バランスが良く、高性能な つるのムチから繰り出される、 これまた破格の「御三家」接待技の中でも、 一番、威力とゲージ消費量のバランスがとれた ハードプラントを連発できるフシギバナは、 役割対象以外のポケモンとも幅広く渡り合えるため、 フシギバナ対策をしていないパーティを、フシギバナ1体で半壊させるほどのポテンシャルを秘めていた。 対人戦で、相手のポケモンにに自分のポケモンが与えられるダメージ量をチェックするツールです。

【ポケモンGO】バトルリーグ再開!ハイパーリーグから参戦できる模様

受け取ることができる報酬(リワード)の内容が 「プレミアムリワード」だと豪華になります。

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ポケモンによってはリーグを変えれば十分に活躍できる場合がある。 「ふつうリワード」または 「プレミアムリワード」どちらかを選んで「参戦」• シュバルゴは炎タイプに非常に弱いものの、初手で出し負けた際にメルメタルを投げることで相手のほのおタイプを呼ぶことが可能なため、そのあとに出せば安全に出すことも可能。

【ポケモンGO】ハイパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

性能がいい技を覚えるポケモンが多く、等倍であれば十分にダメージを与えられるポケモン。 。

環境トップクラスのポケモンに善戦できる 「レジスチル」ぐらいの耐久力が高いポケモンにはそれなりに苦戦しますが 「ギラティナ・アナザー」「アローラベトベトン」「カビゴン」などにはタイプ耐性でダメージを抑えながら「つじぎり」をガンガン撃つことで互角に近いバトルができます。

【ポケモンGO】ハイパーリーグのおすすめパーティの技構成や使い方

同じ ゴッドバード使いの ひこう枠であるチルタリスと違い、ナマズンの ふぶきで一撃死しないのもポイントが高い。 タチフサグマ軸パーティ2 監修: 掲載日:2021年5月16日 ポケモン 通常技 ゲージ技 【注意】アメXLを使った強化が必要 ニョロトノは、アメXLを使ったPL40以降の強化が前提のポケモン。

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中でも、 くさ、 どく、 むしに対しては鉄壁の守りを見せ、 フシギバナや、ウツボットの事は絶対に許さない。 以前のような勢いは失ったが、クレセリアにとっては、ゲージ消費が「 60」になった恩恵の方が大きいため、 ムーンフォースが再修正によって弱体化したとはいえ、環境にクレセリアは健在である。

【ポケモンGO】クレセリアのPvP考察【GOバトルリーグ】

シールドを使用しながらグロウパンチで火力を上げたズルズキンは、非常に強力だ。

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くさが苦手なマリルリやナマズンの相方はもちろん、 じめんが苦手なトリデプスをケアするため、 「トリデムドー」の並びが一時期、環境に溢れかえった。 ただし、 タイプ弱点が「ほのお」のみです。

【ポケモンGO】バトルリーグ再開!ハイパーリーグから参戦できる模様

「どくタイプ」がイイ仕事をする フシギバナは、 くさ/ どくタイプのため、 くさ枠としてはもちろん、 どく枠としての仕事もこなせる。 逆に、 プレミアボール以外のボールに格納されていた場合、 「ジェネレーションチャレンジ2020:シンオウ」の リワード産の確率が非常に高いため、 ほぼ、 くさむすびを覚えていると思ってよいだろう。 スーパーリーグでは、比較的 ひこう技の通りが良いとはいえ、 この型は、技範囲が極めて狭いため、 はがねや いわ、 でんきには何もできなくなる。

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まだまだ、「すごいわざマシン」が貴重な現環境では、 レイド産である プレミアボール格納のクレセリアは くさむすびを 覚えている 可能性が 低い。