地域おこし協力隊

3初開催】 令和2年度に鷹栖町内で活動を行ってきた地域おこし協力隊5名(辰巳隊員・菅野隊員・林隊員・礒野隊員・鹿毛隊員)のポスターセッション2020を各地区で開催しました。 移住定住・空き家業務担当の原隊員は、ワーキングホリデー事業や移住者との会話や自身が外から来たときに感じた「鷹栖町の魅力は空港からも近い立地」と報告。

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協力隊全員で制作・演出を手掛けたPR動画「鷹栖町地域おこし協力隊!旭川空港から鷹栖町まで歩いてみた」も初披露されました。

地域おこし協力隊

隊員5名で作りあげた「鷹栖町地域おこし協力隊!旭川空港から鷹栖町まで歩いてみた」は下記からご覧ください。 将来の可能性や地域資源もいっぱいあるので新しい事に取り組んで発信したい」と意気込む。 それでも、この町を元気にしたいんだ、という気持ちはみんな同じ。

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それぞれ水産、農林振興事業に携わる予定で、任期は1年だが最長3年間更新が可能。 松野町地域おこし協力隊 募集特設ページ <外部リンク> 松野町地域おこし協力隊公式Facebook <外部リンク> 松野町地域おこし協力隊公式Instagram <外部リンク>. 同町町長公室秘書広聴課の大山貴行さんは「職員目線で作ったパンフレットではなく、協力隊ならではの目線が生きたパンフレットで、地元の人との関わりも含めた3年間の集大成となっている。

斜里町 地域おこし協力隊

同町の出資商社「みなみいせ商会」に配属される佐藤公二さん 55 =福岡県福岡市=は、マーケティング系コンサルタントなど前職の経験を生かして水産加工・販売促進事業に携わり、商品開発や販路開拓、プロモーション活動を担当。

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私用でも使える公用車の貸与、住まいの提供などの物理的なサポートはもちろん 隊員からの提案には「できるように一緒に考える」姿勢が基本となっており、県内屈指の活動しやすさを誇ります。

茨城町地域おこし協力隊がパンフレット制作 3年間の集大成に

まだまだできることはあったかなと思うと、少し心残りでもあるが、今後は『いば3ふるさとサポーターズクラブ』の一員として、茨城町の情報発信をしていきたい」と笑顔を見せる。

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パレットヒルズの運営管理などを担当している菅野隊員は、パレットヒルズのキャンプ場利用者数や他地域のキャンプ場利用状況などのデータを用いながら『近年は全国的にキャンプ場利用者数は増加。 星川さんは「たかが3年、されど3年。

茨城町地域おこし協力隊がパンフレット制作 3年間の集大成に

牛を使って耕作放棄地を農地に変えたい」と話す。

コアになる思いは、みんな同じだったと思う」と振り返る。 星川さんらは、在任中にコンテストにも精力的に応募した。

鷹栖町地域おこし協力隊|鷹栖町ホームページ

教育委員課に所属し、町民の運動習慣の定着化を目指す辰巳隊員は「スポーツが充実感や幸せを感じるきっかけとなれば良い」と現在取り組んでいる「バルシューレ」で健康増進をしたいと話していました。 「まちの見どころ」として、涸沼(ひぬま)親沢の夕景、涸沼自然公園のアジサイ、「まちを楽しむ」では民泊体験や同町の伝統行事「あんばまつり」、町内のグルメなどを取り上げた。

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新型コロナウイルス感染症の対策として、議会議員や役場職員、隊員の関係者を約50名集めての初開催となりました。 松野町は協力隊に本気です。

斜里町 地域おこし協力隊

冊子は役場や茨城町が出店するイベントなどで配布する。 ポスターセッションでは、協力隊の活動を町民の皆さんに知っていただくため、活動内容をまとめたポスターを掲示。

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協力隊も常駐し「普段どんなことしているの?」「これから何をするの?」「協力隊ってなに?」など、直接顔を合わせて疑問点などに答えました。

南伊勢町、地域おこし協力隊 水産、農林振興へ新たに3人委嘱 三重

水産加工、魚介類販売を手掛ける「山藤」で調理師の技術を生かし、商品開発や町の水産物の発信を行う予定で、「南伊勢町に住みたくなるようなレストランや特産品を作りたい」と抱負を述べた。 【小山町長(右)から委嘱状を受け取った(左から)小嶋さん、佐藤さん、白根さん=南伊勢町役場南勢庁舎で】 【度会郡】三重県南伊勢町の新たな地域おこし協力隊3人の委嘱式が12日、町役場南勢庁舎であった。 特に「外国人キャンパー」や一人で来る「ソロキャンパー」、高齢な方の「シニアキャンパー」が増えているので、今後パレットヒルズ利用者数も増加する見込みである』と分析していました。

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協力隊として活動できる時間は短く、いつも駆け足で前のめりで、ゆっくり待つということができず、時には人とぶつかることもあった。 3人に委嘱状を手渡した小山巧町長は「外からの目線で町の良さを生かしていろんなチャレンジをしてもらいたい」と期待を寄せた。