エレファントカシマシ宮本浩次遭遇後

今現在生きている宮本浩次さんをリアルタイムで見られる喜び。

9
憶測では 駅から近い家に住んでるのかな?と。 sha・la・la・la sha・la・la・la sha・la・la・la・・・ あたりは間違いなくフェス映えするでしょう! いささかスローでね、浪漫していて。

エレファントカシマシ宮本浩次遭遇後

「次はじゃあどうやっていくか」っていう。

15
今回は、成立するべきではない場合だと想います。 癌と闘った彼女は私を待たずに逝ってしまった。

宮本浩次インタビュー あらためて語られる、ソロ初アルバム『宮本、独歩。』へと至る長き道程

それらに導かれて私は果てしないエレファントカシマシの歴史を物語るCDを購入し始めた。 中学生になって今のメンバーと出会ってから、ずっとバンドで歌い続けてきたけど、ソロっていう意味ではずっとソロなのよ、歌手という部分ではね。 そして、ほぼほぼ3ヶ月ごとの更新で、放置プレイという常習性からも伺えます(やる気ねぇだろw )でも、今回は何と19日連続更新という最多記録を更新し、ますます世紀末を感じざるを得ません(笑) でも、今回の連続更新で見えてきた、人となりというか、やっぱりオレこの人大好きだなあって想った点を挙げますね。

人の目を忍ぶようにプラスにてオンエアを聞いていました 笑。 全く自分自身の定義づけだけれど、この浪漫ロック路線というものがあるのであれば、今回の「Sha・la・la・la」は間違いなくそれに入ると思う。

「#宮本浩次」のTwitter検索結果

大阪人の私としては、 上田正樹の 「悲しい色やね」 なんぞをカバーしてくれたらサイコーだと思ったりしてます。

1
その日からGoogleと YouTubeで宮本浩次さんを検索しエレファントカシマシの曲も聞き始めた。 自分がやりたいことを1曲でも多く形にしていくっていうことなのかな。

宮本浩次インタビュー あらためて語られる、ソロ初アルバム『宮本、独歩。』へと至る長き道程

正直挙げればキリがない。 今この記事を出す必然性が全くないし、どうだっていいことを唯々書いているだけ 強いて言えば「は野良猫と話す」という記述しかない。

のファンをしていると人生の不思議さ、面白さも味わうことが出来る。 これは、本当に"らしく"ていいなって想いました。

エレファントカシマシ宮本浩次遭遇後

取材・文=兵庫慎司 撮影=吉場正和 きみに会いたい -Dance with you- (Live at LIQUIDROOM 2019. の曲もやるんだけど、アレンジを完全に変えてやる曲があったりして。 そういう自分だけの時間を作れたのはありがたかったですね。 現場からは以上です。

7
タイミングは第一部終了直前でした。 ののも更新され、どうやら「passion」の初オンエアは上記時間のようです。