【俺ガイルSS】八幡「彼女ができた」雪乃「」結衣「」

34 ID:oJLzSrU8O 八幡「お前、本当に雪ノ下雪乃なのか?」 雪乃「そうよ……。 まあ、そんな先輩も嫌いじゃないですけどね……あ、いまの小町的にポイント高い 彩加 やっぱり八幡だなあ…… 結衣 うーん。

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小学校高学年の時、いじめられていた私を助けてくれた」 八幡「…」 雪乃「頼んでもないのに…自分を標的にするっていう形でね…」 八幡「そ、それこそお前のきのせいだろ」 雪乃「違うわ。 一歩間違えりゃストーカー扱いだがどうにでもなれ。

雪乃「お願い…んっ出して!?」 平塚「はぁはぁ…八幡…私にも…」【俺ガイルss/アニメss】

すぐにいく」 材木座「まあいい。

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大勢の女子から喋りかけられたり 由比ヶ浜や雪ノ下達もなんか変だし. って戸部ぇ?」 戸部「あ? なんだべその言い方? 傷付いたわー」 八幡「いや、おまえ葉山や三浦はどうした?」 戸部「はあ? 何言ってんの?」 戸塚「八幡、寝ぼけちゃったの? アハハハ」 八幡「やっぱおかしい。

比企谷八幡「そうか、屋上にいる相模南をそのまま突き落としてみよう」俺ガイルSS

さって、今日は依頼来るかな?」 八幡「来ねぇだろ……」 雪ノ下「……」 結衣「あれ? ゆきのんどうしたの?」 雪ノ下「い、いえ。 まあ、メタ発言をさせていただくなら、最後には私の言ってる意味がわかるってことです。 俺はお兄ちゃんだ。

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中野とか言うやつと先生を連れて」 結衣「横山君と中野君が?」 八幡「へぇ…で?何をしようと?」 冬馬「また懲りずに…とりあえずお願いしたい」 雪乃「わかったわ」 冬馬「わかった、とりあえず比企谷一緒に」 雪乃「私たちはどうすれば」 冬馬「平塚先生を放送室の予備の鍵を持たせて放送室に呼んでおいて」 八幡「行くぞ」 冬馬「これ走んなきゃ間に合わねぇ」 俺と冬馬は急いで放送室へ向かった。

八幡「とある休日の比企谷八幡。」

勝手にいなくなるのが嫌で・・・それで苦手なだけ。 怪訝な目をして俺を見つめている。 そんなことはどうでもいい。

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だって小町の先輩ですから、ヤキモチだって妬きますよ。 体育でいつもペアくんでるだろ」 材木座「・・・・・・すまない。

【俺ガイル】結衣「お兄ちゃんに近づきすぎです!」雪乃「起きなさい、八幡」八幡「は?」【比企谷小町SS】

」 家のチャイムが鳴ったのは、俺が珍しく重たい腰をあげようとしたそのときだった。 でも、今回は沈黙したままだ。 76 ID:xhsbtlxLO 俺は材木座との電話を終え 携帯をみると一通のメールがはいっていた 結衣からだった。

ちょっと考え事してただけだから」ビクビク 八幡「あ、そう」 八幡(なんだこの雪ノ下……昨日のあれが効きすぎたか?) 数日前 八幡「はぁ……」 小町「あらあら? お兄ちゃんがため息なんて珍しいね」 小町「もしかして恋の悩みとか!? お兄ちゃんのためならなんだって協力しちゃうよ」 小町「あ、今の小町的にポイント高い!」 八幡「そんなんじゃねぇから、お前は風呂入ってさっさと寝ろ」 小町「またまた~ホントは小町に相談したいんでしょ?」 小町「ふむふむ……雪乃さんが……」 八幡「なっ!? なんで知って……」 小町「小町はお兄ちゃんのことなら何でも知ってるよ」 小町「あ、今のも小町的にポイント高い!」 八幡「真面目に答えろ」 小町「えへへ、だってお兄ちゃんが悩むなんて部活の事くらいでしょ?」 小町「ってことは、結衣さんか雪乃さん関連しかないかなーって」 八幡「ったく……」 小町「で、雪乃さんとなにかあったの?」 八幡「別に……」 小町「……」ジーッ 八幡「ああもう! 分かったって」 八幡「雪ノ下のやつ、俺が何かする度に延々と蔑んでくるだろ」 八幡「それをだな……やめて欲しいというか」 小町「嘘……」 小町「あの何をもってしても全て受け流す鋼鉄のハートを持ったお兄ちゃんが」 小町「今までずっと孤独なぼっち街道まっしぐらで人のことなんか一切気にしなかったお兄ちゃんが」 八幡「いいだろ、好きでそうしてんだ」 小町「……」 小町「恋、だね」 八幡「はぁ? だからそれはさっき違うって」 小町「それはお兄ちゃんが気づいてないだけ! ほんと鈍感なごみぃちゃんなんだから」 小町「そっかぁ、ついにお兄ちゃんも人に興味が持てるように……」ウルウル 小町「こうなったら小町も全力で応援しないとね」 八幡「はぁ……で、どうすればいいんだ?」 小町「それはね……」ゴニョゴニョ 八幡「と、言われたことを試してはみたが……」 雪ノ下「さん、紅茶を淹れるのだけれどいかがかしら?」 結衣「あ、うん。 189• 108• 本当に朝から、俺の妹 義 は…… 義理ってなんかエロいな……。

PC生活: ※ss select>やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(八幡-クロス=魔法科高校の劣等生)

ってそうじゃなくて!」 八幡「なんだよ」 雪乃「あなたがしようとしていることはやめなさい……」 八幡「俺がなにをしようとしてるのかわかるのかよ?」 雪乃「……」 雪乃「あなたのことだからどうせ、ひとりだけ選ぶなんかできない。 この世界では、比企谷結衣なのか?じゃあ、説明書のミスか?…… というよりも、俺は重大なことを忘れていた。

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03 ID:6DnWfAJG0 八幡「おーいおーい!待て!待ってくれ!」シュバッ ダダダダダッ 間違いない。