河津七滝【河津町】

この写真からもわかるように、滝の近くには 伊豆の踊り子像が立ててあります。 河津七滝は片道約1時間かけて巡ることが出来る全長850mの遊歩道があり、46mの吊り橋や伊豆の踊り子像が2ヶ所あります。 この滝を見れば素敵な出会いがあるかも!?(無い。

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2つ目の大岩成就です。 (2017年8月25日) 大滝入口付近、こちらの場所に鎮座していたのは七滝七福神のおひとり、五穀豊穣の神様「大々黒天」。

河津七滝【河津町】

切り立った岩場が、蟹(かに)の甲羅(こうら)の様に見えるという「カニ滝」。 『踊り子と私』のブロンズ像があり、記念撮影に最適な滝。 そこで、ゆったり気分にて、水の流れを飽きるほど眺めています。

観光と一緒に温泉も楽しめる 七つの滝沿いには、 七滝温泉の源泉が湧き出ています。

河津七滝【河津町】

かつて「地獄谷」と恐れられていたのもわかるほど、滝の流れに迫力が感じられる。 新鮮なことから、ほのかな甘みを感じることが出来ます。 賽銭用の小銭を多く用意しておきましょう。

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この河津七滝温泉は、川端康成著「伊豆の踊り子」の舞台としても有名で、七つの雄大な滝のほかに、旧天城トンネル、河津七滝ループ橋など見所が沢山ある観光地でもあります。

伊豆半島の紅葉前線 ~河津七滝~

流れ落ちる落差はそれほどない滝ですが、なぜか、その流れ落ちる様子をしげしげと眺めています。 子供も頑張って歩きました。

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(2016年8月10日) こちらは、七滝道しるべ看板。

河津七滝 遊歩道の回り方とおススメ駐車場はループ橋下

釜滝側からだと登り坂がほとんど無いので、体力に自信が無い方はおすすめです。 河津七滝バス停~初景滝 河津駅から修善寺駅行きのバスに乗り、25分の河津七滝バス停で下車します。 町営無料駐車場 七滝観光センター前の無料駐車場です。

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駐車場 台数は少ないですが町営の無料駐車場があります。

河津七滝(かわづななだる)

順番決める参考にできますね。

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願いが叶ったらお礼参りを忘れずに! スポンサーリンク うちの子は1つ、乗せることが出来ました。 (2016年8月10日) ここまでの道中にて「踊子歩道」の表示を目にしました。

河津七滝【河津町】

毎年「もみじまつり」が開催される紅葉シーズンには、七滝を巡る踊子歩道のハイキングコースが大賑わいとなる。

トイレあり 河津七滝へのアクセス 公共交通機関で行く場合は伊豆急行線河津駅から東海バスへ乗車 車で行く場合は付近の無料駐車場に駐めることになります。 釜滝(落差22m・幅2m) 滝壺が釜の底を思わせる迫力満点の滝。

伊豆半島の紅葉前線 ~河津七滝~

川端康成氏の著書、伊豆の踊子で登場する主人公を描いた像です。 伊豆の踊子の舞台になった河津七滝見てみたいですよね。 今までにも映画化が何度もされ踊子役の女優さんも田中絹代さん、美空ひばりさん、鰐淵晴子さん、吉永小百合さん、内藤洋子さん、山口百恵 さんなどそうそうたるメンバーが名前を連ねます。

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木の階段 蛇滝 河津踊子滝見橋 滝の形が海老の尾びれに似ている、えび滝は高さ5m・幅3mの滝です。

伊豆半島の紅葉前線 ~河津七滝~

この日は風が吹いていないとても暑い一日でした。 すぐに、7つの中で一番小さい高さ2m・幅1m「かに滝」です。 踊り子と私の像があり記念写真のポイントにもなってます 蛇滝(落差3m・幅2m) 滝の周りの玄武岩の模様が蛇のうろこのように見える事から へび滝と名づけられたそうです。

落差22mの釜滝(かまだる)には滝のしぶきが当たるほど近い展望デッキがあります。