【艦これSS】提督「もう限界だ」長門「ん?」

青葉が言ってました」 提督「ウソくせぇ…」 加賀「女は度胸。 提督「もう、我慢できない」 長門「提督…」 長門(そうか…ここの所深海棲鑑との戦闘が苛烈を極めたから…疲弊しきってしまったか…) 長門「なぁ、提督。 最後まで読んでいただきありがとうございました。

「まぁアレだ。 」 大佐「貴方も理解しているでしょう。

【艦これ・伊良湖SS】提督「甘やかされた結果」

18 ID:FJkld2Nu0 ~一週間後~ 長門「ふうっ。 35 ID:Kn6fyIOy0 加賀「今日はもうお休みになってください」 提督「で、でも仕事は」 加賀「書類の方は艦娘達に任せても問題ありません。

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榛名「日本茶、紅茶、烏龍茶、ハブ茶、爽健美茶、生茶、綾鷹、お〜い、お茶、リプトンのストレートティー、レモンティー、ミルクティー、等色々揃っていますがいかがいたしましょう?」 提督「今日は榛名の淹れた紅茶が飲みたいなー」 榛名「分かりました!ストレートでよろしいですか?」 提督「うん」 榛名「かしこまりました、ストレートティーです。

【艦これ・伊良湖SS】提督「甘やかされた結果」

何をしている?」 提督「ゲホッ…!いや…あまりに武蔵のおっぱいがおっぱい過ぎて…」 提督「女がそんなおっぱい晒して良いと思ってんの?無防備過ぎんだろ!」 武蔵「そこはどうでもいい。 00 ID:FJkld2Nu0 提督「とは言われても、私は仕事人間だ」 提督「急に休みをもらっても、何をしていいものやら……」 古鷹「そうおっしゃると思って、私たちが色々とプランを考えておきました」 古鷹「艦娘のシフトを渡しておきますね」 古鷹「空いている時間に私たちを訪ねてくだされば、心ばかりのもてなしをさせていただきます」 古鷹「事前に伝えていただければ、合同企画も考えますので、ぜひ」 提督「なるほど」 提督「分かった。 一人でも多い方が良いからな」 金剛「テイトクはワタシ達の事が大好きなんデスネー!」 提督「当たり前だろ?大好きに決まっている」 榛名「あ、司令。

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あぁ、そうだ。 あたりどころがよければ戦艦も沈められる強さですからね。

提督が鎮守府に着任したんですが…

邪念が叶わなくてよかった」 提督「明らかに中年にも気づいていたし、お前にも気づいていた」 提督「けれど気味の悪い虫を見るような目をくれて、それっきりだ」 提督「お前はその喧嘩騒ぎで一気に降格されたんだよな」 元提督「……俺は……」 提督「黙れよ。 じゃないか。 それはちょっと嫌だ。

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」 暁「ええ、最近提督元気無さそうだから」 全員「・・・」 雷「ごめん、みんな、嫌な予感がするから先に帰ってるわ。

【艦これSS】提督「もう限界だ」長門「ん?」

49 ID:Kn6fyIOy0 提督「……」カリカリ 加賀「提督。

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40 ID:FJkld2Nu0 長門「提督、誰か先客がいるの……」 提督「バブーwwwww」 雷「はーい、提督。 後は風呂に入って寝るだけだ」 提督「何も世話をしてもらうことなどないぞ」 雷「そんなことないわ。

もし、俺が提督だったら

あいつらにとって俺は何なんだ。 いや、今までのも相当擁護はしきれんが…」 提督「なーに言ってんのながもっちゃん!余りにセックス出来ないからって、俺がこんな齢いくつ?な子達にまで手出す訳ないじゃん!」 長門「そうか…そうだと良いんだがな…」 長門「一応聞くが、何で入る前からソコはテントを張っているんだ?」 提督「何遠まわしに言ってんのさ、勃起って言いなさい」 長門「……」 提督「溜まり過ぎちゃってさぁ…収まらないんだよね。 で、全艦娘に攻撃される前に窓からスカイウォークで逃げた。

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96 ID:y2XSxFtZ0 某所 女「……テレビテレビ、っと」 ピッ テレビ『横須賀少女バラバラ殺人事件に関する速報が入ってきました』 女「(これ、最近騒いでるやつじゃん)」 テレビ『警察の発表によると、警察が自宅に踏み込む直前に容疑者の男性は首吊り自殺を図り……』 テレビ『病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されたということです』 女「……ん?」 テロップとともに画面に映し出された、容疑者の顔写真。 「あなたも悔しかったんですよね……けれど、その悔しさを自分が辞めることによって回避するのは違います」 「………」 「それに、あなたは助けてくれてる。