【オブラ・ディン号の帰還】2つの取引と猿の手から見える3つの願い

フィリップの足が移動しているのは、猿が運んだからという考察を別のサイトでみました。

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殺した相手が確定しづらいのでなかなか確定されなくて不安になる。

「Return of the Obra Dinn」をクリアしたので、感想&考察。

次は上階の船倉 最下甲板 で担架に乗せられようとしている男。 「52」ではない理由がわからず悶々としています。

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貝殻に触れようとしたとき、人魚が暴れだし、彼は尾の一撃で死亡してしまう。

Return of the Obra Dinnオブラディン号の帰還 少ないヒントから己で考察するアドベンチャー

また現場検証は、すべて見終わった後も直接亡骸の元まで歩いて調べないといけません。 次はこの積荷で圧死したもう1人の死体の過去視。 37 ティモシー・ブーテメント 檣楼員 ハンモックのシーンの特徴的な入れ墨にすぐに気づいたので、 適当にあちこちの場面を見てひとりひとり腕をチェックして確定。

蜘蛛やクラーケンは人魚が呼び寄せたらしい。 確証に至る証拠はありませんが、わざわざ誰かがジョンの足を移動させる意味も今のところないので、個人的には猿が移動させたというのが一番納得のいく説だなあという感想です。

オブラディン号の帰還 感想

消去法で射手はヘンリー・ブレナンとわかる。 サミュエル・ギャリガンにオヘーガン、と名前を呼ばれている(第4章[出現]・その3の会話より)• 最後に姿を確認できるシーンから推測すると、怪物に海にひきずりこまれて溺死、が妥当かな。

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何か隠し設定があるのかもしれない。 甲板員、檣楼員は国籍に即した服装をしていることが多い。

【Return of the Obra Dinn(オブラディン号の帰還)】ゲーム感想と攻略のコツ

この章は甲板上と甲板下で同時に物事が進行している。

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甲板には白骨死体があって、その死体に時計を使うと過去視できる。 プレイヤーの推理も基本は3~5択ぐらいで、クローズな質問を次々と答えることで、あたかも自分の頭がよくなったかのような心地よい錯覚ができます。

「オブラディン号の帰還」、2日目にしてバッドエンドを迎えました。【Nintendo Switch】

35 チャールズ・ハーシュテイク 士官候補生 チャールズは牧場育ちじゃない、という台詞で。 サミュエル・ギャリガンをセットすると捜査が進展したので確定。

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フランスとニューギニアでひとりしかいない人種も同じだし。

ストーリーの解説と考察

積荷を運んでたので乗り遅れたところを、止めようとした奴に刺された。

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「船匠のところに運んで~弔いの準備を」してるのは肺病で死んだ甲板員。 あと新鮮な断末魔がたくさん聴ける。